
THEME 01
街の情報を、住民と来街者の行動・回遊に変える。
ポータル・LINE・アプリ・SNSに散らばった地域情報を、AIで構造化して更新。現在地・時間・目的に合わせた体験として届け、来訪と回遊の結果まで測ります。
- 総合デベロッパー
- 鉄道・不動産
- 商業施設
- エリアマネジメント
- 自治体
- スマートシティ
- アリーナ・スタジアム運営
For Business.
法人向けソリューション
イオリアは、自社プロダクトを運営するAIネイティブな開発チームです。
AI・位置情報・データを活用し、課題整理、体験設計、開発、運用、効果測定まで伴走します。
情報を増やすのではなく、決めて動ける状態をつくる。
Themes
当てはまるテーマからお進みください。どれにも当てはまらない場合や、複数にまたがる場合も、そのままご相談いただけます。

THEME 01
ポータル・LINE・アプリ・SNSに散らばった地域情報を、AIで構造化して更新。現在地・時間・目的に合わせた体験として届け、来訪と回遊の結果まで測ります。

THEME 02
露出面の生成・更新から、閲覧・クリック・送客の測定、月次レポートまで自動化。「なんとなく」で語られてきたスポンサー価値を、数字で語れる状態にします。

THEME 03
AIエージェント・業務ワークフローの開発、AIプロダクト・業務システムの構築、社内定着の支援、データ整備とAPI提供まで。単発でも、月額運用でも対応します。

THEME 04
コーポレート・事業・サービスサイトから、Webサービス・業務システム、モバイルアプリまで。事業の価値整理から公開後の計測・改善まで担当します。
Why Aeolia
自分たちでプロダクトを運営しているからこそ、「作ったあと、本当に使われるか」を前提に設計できます。
WHY 01
受託だけの会社ではありません。2023年の創業以来『SpotsNinja』を自社で開発・運営し、累計25万UU(2025年12月時点)まで育ててきました。作って終わらせない前提で設計します。
WHY 02
AIだけ、地図だけ、ではありません。生成AIによる情報の構造化、位置情報による文脈づけ、全国約140万件のスポットデータ(2025年12月時点)を、ひとつの体験として組み立てます。
WHY 03
営業と実務担当の伝言ゲームは起きません。東芝・GREE・DeNA・SmartHR などで実務を積んだ代表とCTOが、最初のヒアリングから直接入ります。
WHY 04
公開後に何がどれだけ使われたかを測り、次の打ち手に変えるところまでが担当範囲です。社内で説明できる材料をつくることを、仕事の一部と考えています。
Track Record
自社の言葉だけでなく、運営実績の数字と、審査・取材を経た事実でご判断ください。








※ 数値は2025年12月時点/自社サービスの計測値
Process
いきなり開発から入りません。目的の整理と小さな検証を挟んでから、作り始めます。
01
「何を実現したいか」「誰のどんな行動を変えたいか」から整理します。要件が固まっていない段階のご相談で構いません。
02
小さく試して有効性を確かめるか、要件定義から入るかを選べます。最初から大きな投資は不要です。
03
設計・開発・実装を進めます。生成AIを活用し、少人数でも速く作り切る体制で対応します。
04
公開後の利用状況を計測し、改善に反映します。運用の内製化・定着支援まで含めてご相談いただけます。
FAQ
はい。「何を実現したいか」「誰のどんな行動を変えたいか」の整理から入るご相談がいちばん多いです。初回の45分では、課題の言語化と、実現方法・進め方の選択肢の提示までを行います。資料や仕様書のご用意は不要です。
できます。限定エリア・短期間・単一業務などのPoC(小さな試作)から始め、効果を確認してから広げる進め方に対応しています。最初から大きな投資や長期契約をお願いすることはありません。
単発の受託開発、PoC、本番開発、月額の運用支援のいずれにも対応します。要件・期間・体制に応じて個別にお見積りします。
実証事業・委託事業でのご相談を承っています。仕様書作成前の情報提供や、実現可能性の整理からご一緒することも可能です。まずは所管課の課題感からお聞かせください。
主要クラウド(AWS)上で運用し、取得・利用するデータの範囲と目的を導入時に書面でご説明します。個人情報の取扱いはプライバシーポリシーに準じます。
Next Step
資料や仕様書のご用意は不要です。現状の課題と、実現できること・進め方の選択肢を、その場で一緒に整理します。